続きです\(^_^)/

中央の屋宜君(中部商業高校3年生)は、私たちがプートンに到着した頃にランニングから戻り、その後シャワーを浴びてから店の手伝いをされていました。

屋宜君のお父さん曰く「日頃から手伝ってくれるから助かっている。高校の監督の方針でもあるが、野球だけでなく人格形成も指導されているので、自宅での生活面も充実してきた」「練習については、レギュラーだけ優遇された練習は行わない。どんなに部員が多くとも全員が同じメニューで練習をすることで、努力を積み重ねる選手はいつでもチャンスがあるし、精神面の向上も日々見られる」という貴重な話を聞くことができました!
屋宜君は、絶えず笑顔でお手伝いを行っていて、憧れの屋宜君の努力振りを目の辺りにした我が子にとっては、学びの日になったに違いないと思っています。

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